【ドイツ旅行】東京で準備諸々その2


八重洲ルノアール東京待機中、いろいろぶらぶらしましたが、収穫は2つ。
①日比谷でまいうーなカツ丼屋の発見。
②東京駅八重洲口前のルノアールの店員さんが激かわ。

田舎者が日比谷をブラブラ


日比谷をふらふらしていると、お腹が減ったので何かないかと探しているとカツ丼屋を見つけました。井ノ頭ゴロー的にピンときたのです。今はカツだと。
新潟カツ丼というジャンルがあるらしく。揚げたカツをタレに浸すスタイルです。カツも分厚くなく、それでいてしっかりお肉の味を堪能でるのでおいしいです。それに一般的にイメージするカツ丼と異なり、卵でとじられていません。代わりに千切りキャベツがご飯の上に敷いてあり、カツを浸したタレがよりご飯をすすませます。
私が注文したのはエビフライも付いてくるミックスタイプ。タルタルソースをたったっぷりつけて食べると絶品です。お新香と味噌汁もおいしい。田舎ではなかなか食べることができないカツ丼立ったので大満足です。
という訳で、孤独のグルメごっこ終了。

ルノアールは神


そして東京駅八重洲口前のルノアールの店員さんが激かわ。マジで激かわ。中川翔子さんをさらに美人にした感じ。そして小柄。紙も茶色で編み込みです。メイドさんみたい。白のブラウスと黒の作業着がいい。大天使光臨。もう東京は大満足です。来たかいがありました。